第154回サザンビーチトーストマスターズクラブ(4/1/2017)

【日本語セッション】

最近絶好調、安定感抜群、毎回メンバーを一つの線にするTMOM  Y美さんです。
本日の一言はいつもダンディM川さんから「透明」
常に透明な気持ちでたくさんの知識を吸収したいですね

スピーチ#2 電車が好き
N村さんのスピーチ、以外にも電車が好き・・・・・ 体格とのギャップに聴衆は驚いて、N村さんの好きな電車のスピーチに引き込まれ、 熱いスピーチで聴衆は熱さに圧倒されました。

スピーチ#3 食べ物にもっと感謝を!
H井さんのスピーチ、
ニワトリを食べて感謝の気持ちが強くなる。
H井さんは家から出てる食材を使いきれていない・・・・ 近くの食材から食べる機会を増やし○いきょうを使おう。 シンプルな食事、食生活、使い切る、→ 食べ物に幸せを感じる事が出来る。 H井さんの性格が見えて、お子様とコンビの素敵なスピーチでした

スピーチ#4 バトン
S藤さんコンテストスピーチ、前回よりも変更されていて努力されているのが一目でわかりました。誰かの為に私はスピーチする気持ちが伝わりました。

テーブルトピックス
①    新生活の思い出
A木さん 学生時代のエピソードを話して頂き、にやにや雰囲気を出せば話してもらいやすく友人も出来るかも。

②    おすすめのお花見
Y山さんのお花見スポットを披露して頂きました。 お花見スポットの知識があり、周りは質問してみようかなって?雰囲気に

③    卒業旅行の思い出
N秋さん同級生とは学業専念の為、行けませんでしたが卒業旅行では現地を体験がおすすめと、N秋さんの「かっこいい」雰囲気炸裂でした

論評の部
A木さん直前役割、ブランクを感じない、N村さんのスピーチが更に熱くなる論評でした。
お手本の論評でした。

N井さん
H井さんのスピーチ、ホワイトボードに貼る事を良かったとおしゃってました。安定感抜群の論評でした。

O江さん
S藤さんコンテスト対策論評、バトンを誰に?聴衆は誰にバトンを渡してる?スムーズにスピーカーがレベルアップ出来る論評でした。

本日で長年サザンを支えて頂いたO江さんが卒業されます・・・・次のステージでも頑張ってください! 今までありがとうございました。 次に会う時は、私達はO江さんに成長した姿を見て頂きたいと思います。

【English session】

Today’s word from Kawaragi-san is sky.
 TM N Speech “Do you believe that?”
 Message to confirm information on your own.
 I quoted a speech at the University of Tokyo and talked about the confusion of our company, which occurred because the American presidential cards tweeted.
TM Noriko introduced a speech provided by Mr.Ishii for the graduation ceremony of Tokyo University.  She talked about a trouble caused by President Trump’s twitter as well.  Her suggestion was to verify the information by your self, not to believe copied and pasted information without checking.
 Today’s table topics is TM H
 What’s your most memorable family dish to you ?
Please tell me the best season you like.
What would you do if only you in the world had 25 hours a day?
How would you use the special one hour?
 TM M TM O TM Mi
 Everyone was a smooth answer.
 The way of the table topics was innovative.
 I concluded with TM N stability commentary.

 

 

 

第145回サザンビーチトーストマスターズクラブ例会(11/19/2016)

第145回サザンビーチトーストマスターズクラブ例会(前半:日本語)

10時に定刻通りスタートしました。今日は日本語セッションからスタートです。まずY戸会長の挨拶からです。

ゲストはサザンビーチTMC元会員で現関西在住のN瀬さんといつも応援に駆けつけてくれる目黒TMCのO原さん。天気の悪い中、お二人のゲストと会員の皆さんへの感謝の言葉がありました。

次に、ビジネスセッション。エリア57ディレクターより、1週間前の広島秋季大会において、当クラブが昨年度セレクトディスティンギシュトクラブに導いた前会長のA部さんが表彰されたことの報告と、賞状の授与が行われました。

続いて、本日はK木さんの入会式が行われました。落ち着いた雰囲気をもつ素敵な新会員です。メンターはN村さんと発表がありました。

いよいよ教育セッションの始まりです。

TMOM(今朝のトーストマスター)はM本さんが担当です。お嬢さんが高校受験シーズン。親としてできる限りのことをしたいと、とても誠実なパパぶりを披露していただきました。

Word of the Day(今日の言葉)の担当はS好さん。

「共感」を選んでくれました。紙に書いて使いやすいよう説明していただきました。

次に各サポーターの役割説明がありました。

文法係はH野さん、計時係はA.Hさん、集計係はT山さん、えーとカウン)はY戸さん、例会レポーターはM川です。

入会式があったので、時間の遅れを補うよう皆さん簡潔な役割説明でした。

いよいよPreparation Speech(準備スピーチ)の時間です。2番目のN村さんはアクシデントで遅れることになったので英語準備スピーチの後で行うことになりました。臨機応変にアジェンダが変更されました。

1番目は H井さん。スピーチプロジェクトはCC#3 ”ポイントを押さえる”、タイトルは「私が髪のためにしていること」。

まず「髪を洗うのに何を使っていますか」と聴衆を当てて質問。もう聴衆を引き付けています。シャンプー使わずお湯で洗うとのこと。メリットを3つにまとめ、また 臭うのでは?、爽快感がないのでは?という気になる点を払しょくする説明もしっかりされていました。洗い方として、湯の量を多め、入念なマッサージしながら。また、1週間くらいで慣れ、爽快感も出てくるとのこと。さらに1か月に1~2回はシャンプーをするなどもOKで、自分の「ベストサイクルを見つけ出す」のが良いとか。もう、お湯での髪洗いを試さずにはいられなくなるスピーチでした。

2番目はN村さん。スピーチプロジェクトはCC#6 ”ボーカルバラエティー”、タイトルは「高校時代に戻れる夜」。

年1回の高校同窓会。幹事をしていて、参加するのは社会に出てうまくいっている友人、うまくいっていない友人にも出てもらいたいので両親に電話し出てもらっている。社会人になって友人としばらく会っていない時、会社生活でうまくいかず、失敗続きで会社を休み辞表も書いた。そんな時、その高校友人が集まったとき、友人たちは「○○が出来ない」と打ち明けられるのに、それを打ち明けられない弱い自分に気づいた。その別れる時、大泣きして弱い自分をさらけ出せた。その後、会社に戻ることができ、頑張れるようになった。そんな打ち明けられる友がいるから自分が強くなれた、との内容でした。会社を辞めるまで思いつめた自分、そこから立ち直ることができたという、とてもドラマチックなスピーチでした。

次にTable Topics(TT)の時間です。TTマスターはOBのN瀬さん。今巷の話題であるTRUMP次期大統領をトランプにひっかけ、数字語呂合わせでの質問でした。当クラブをA♣373(クラブの皆さん)とA3用紙に印刷して見せてくれました。

質問1「7,4,2,10(ナシブドウ)で最近食べたおいしい食べ物は」に対しK木さんが回答しました。

烏帽子店で食べたあん肝が厚み、味ともよかったとのこと。生もの大好きというスピーチでした。

質問2「4,9,8,9で四苦八苦していること」に対し宮田さんが回答しました。それは上司とのコミュニケーション。上司は細かいことこだわらないタイプ。失敗したとき「ええやん」と言ってくれる。しかし、仕事の指示も大雑把。「明日、頼むで」だけ。なにを頼まれたのかもわからなく、当日になってみれば来客の工場案内で半日仕事。これからは仕事を「5W1H」で確認するそうです。

次は

Evaluation(論評)セッションです。General Evaluator(論評司会)はS紀さんです

1番目、H井さんに対する論評はT部さん。
タイトル、皆が興味を持つ話題、構成がよい興味を持つ話題、構成がよい、お金のかからなくより良い方法の提案で共感を呼んだスピーチ、と高い評価でした。改善点としてはスピーチの流れがスムーズでよかったが、話が変わる時は「間」入れるとさらに魅力的なスピーチになるという論評でした。

2番目中村さんに対する論評はO江さん。

新人戦用スピーチであることを踏まえ、勝つために改善点中心で論評されました。場面の時間が行ったり来たりの感があり、時系列にするとよい。ボーカルバラエティーなので、友の前で打ち明け、大泣きしたところを実際に演じてみることをアドバイス。新人戦に向けとても有用なアドバイスとなる論評でした。

この論評は英語スピーチ論評の後に行われました。

次に、S紀さんの総合論評です

K木さんの入会式、今日の言葉の「共感」、テーブルトピックスの司会のN瀬さんへの良かった点についいて、またT部さんのH井さん絵の論評および、O江さんのN村さんへの論評について素晴らし点、工夫を期待したい点についてコメントがありました。
日本語の部はこれで終了です。

第135回 サザンビーチTMC例会

R0012535今日の例会は「テーブルトピックス(即興スピーチ)」のワークショップでした。毎年トーストマスターズでは、春と秋の年二回、コンテストが開催されます。今年の秋のコンテストはテーブルトピックスのコンテストが開催される事になっており、それに向けたワークショップが行われました。
講師はお隣の小田原 TMC からいらして下さった M さん!笑顔と軽快な話し口が素敵な明るい方です。そんな彼女ですが、実は前回(2012年)全国大会の日本語の部優勝者。テーブルトピックスのコツを伝授頂きました。彼女のコツは3つ、PREP法(Point → Reason → Example → Point)、時間配分、自分の土俵に持ってくること。こう考えると、通常のスピーチととても似通っています。お題が急に与えられる、短い時間(1分〜2分半)で話さなければならない、そう思うとどうも苦手意識を持ってしまっていたテーブルトピックスも、少し身近に感じられた、そんな瞬間でした。
後半は、彼女が大会を勝ち抜く間に聞かれた質問で練習です!トーストらしく、他の方からの短いフィードバックをつけながら進めていくやり方で、なんとなく終わっていたテーブルトピックスに、メリハリが出たように思います。併せて M さんの回答についても教えてもらい、楽しい時間を過ごす事ができました。

他クラブやゲストの参加もあり、ワークショップは盛況に終わりました。なにより、パワーポイントが投影できないトラブルがあったにもかかわらず、終始明るく引っ張ってくれた M さんには大感謝です!ありがとうございました。次回からのテーブルトピックス、みなさん楽しみになったかな?!

第125回クラブコンテスト 2/20/2016

2/20(土)第125回特別例会 2016年国際スピーチクラブコンテスト

時間が足りないため、30分繰り上げの9:30開始

◆日本語の部

会長挨拶 A部さん 樹木希林さんの癌に対する姿勢….自然にお任せする 流れに身を任せる…ちょっといい話しで会は始まりました。
続いてゲスト紹介。O野さん、S木さん、そして他のTMからA井さん T部さん M谷さん、S井さん、O原さん。
コンテスト委員長 N村さんからコンテスト規則等の説明
審査委員長 N井さん
計時係 Y山さん
集計係 H野さん、T山さん
コンテストレポーター(わたくしS藤)
審査委員長 N井さん

1番目のスピーチはM田さん タイトルは「偶然を探して」
本を読んでいて出会った言葉「ブリコルール」(役にたつかどうかわからないがとりあえず持っておくと誰かの何かの役にたつかもしれない) 。自分の中でのブリコルール探し。友人の反応。そんな経験もブリコルールではないか。笑いの中にも、なるほどと考えさせられる素敵なスピーチでした。

2番目のスピーチはM川さん タイトルは「出会い」
幼稚園に入る前初めて好きになった子との出会い、はじめてのデートした人との出会い、奥様との出会い、そして一番影響を与えてくれた人、大学の時の熱血研究者の先生との出会い。小さいころから夢だった御茶ノ水博士のような研究者になれたのは低空飛行だった自分をここまで導いてくださったその先生との出会いのおかげ、こうやってスピーチで人前で話せるようになったのもTMで多くの人に出会ったおかげ。出会いの大切さを実感させてくれた骨太なスピーチでした。

3番目のスピーチはY戸さん スピーチのタイトルは「魔法の言葉」
IT業界はたくさんの人が集まってものを作っていくので、トラブルが発生すると過剰に攻められているように受け止めたり、紛争になることも多い。そういう状況にならないようY戸さんが試してみたのは「言葉」。まず、「なんということでしょう」「びっくりポン!」 を使ってみたらそれがアイスブレークになったり共感を感じてもらえて相手の反応が変わっていくことがわかった、仕事で起こりがちな問題を実際に解決された、役に立つ力強い内容のスピーチでした。
1位 Y戸さん
2位 M川さん

おめでとうございます!エリアコンテストがんばってください!

初のコンテスト委員長 N村お疲れ様でした。とても落ち着いた進行ぶりでした。

 

第83回例会レポート

83rd Southern Beach regular meeting was held at Chigasaki shimin bunka kaikan.

The meeting started with greetings from our new club president, TM CT.
She introduced “Hamaorisai (浜降祭)”, Chigasaki’s famous summer festival on July 21st.
Over 30 mikoshi (portable shrine) dive into the sea on Southern Beach at the break of dawn.

we found the president was little bit nervous even though the president
for her first greetings in English

Today’s toastmaster of the morning is “Iron toastmaster in the world”, TM Keith.
He started topic of the weather. Rainy season are not good for outdoor activity but we can focus on toastmasters’ activity!
And he will visit Okinawa as area 65 governor from tomorrow. Iron toastmaster is very busy for the toastmasters’ activity.

Word of the day by TM NH, She selected the word “ambition”.

Role introduction
Timer: TM KM
Grammarian & Ah counter: TM MN
Vote counter: TM YM
Meeting reporter: TM KT

Each role takers made well prepared role explanation.

Prepared speech#1 CC#1 Ice breaker by TM KI
Speech title is “Not a stranger”.
He introduced himself to us according to Toastmasters’ speech manual CC#1.
He is Japanese but he raised abroad in his childhood. He moved Malaysia, Singapore, New Zealand, Philippines, and Japan.
We could understand why his English is so fluent, and also really understood the meaning of the speech title “Not a stranger”.
You are not a stranger, you are club member of Southern Beach TMC!

Prepared speech#2 CC#8 Get comfortable with Visual aids by TM DN
Speech title is “Practical Communication”.
He suddenly divided three groups into members and gave us origami for each of us.
And he ordered us to close our eyes and continued talking.
Fold the origami in half, fold it in half again, and tear off the right below corner with our eyes closed.
Open the origami and show it each other, then we could see different types of origami.
What can we learn from this practice?
We get quite different result even if the order is same. Communication is so difficult and important.
Finally he requested to give impressions about the result from three groups.
All members were involved in his practical speech and were able to feel difficulty of communication.

Quote of the day by TM AM. He selected the quote “Where there is a will, there is a way.”.
If someone wants or wills something strongly enough, a way can be found to make it happen.
20 years ago, his English didn’t get through to the staff of McDonald’s in the U.S.
Through this experience, he studied English harder than before.
And he do remember this quote over and over again.

Evaluation session was lead by TM RI. She explained the evaluation system in toastmasters briefly.
We have no teacher, but we are all teacher. We give feedback each other, then we can learn and grow up.

TM CT for Prepared speech#1
She picked up strong points of his speech.
– Easy to follow his speech because of chronological order
– Speech title is impressive
And she cheered him up to explain the room for improvement.
– Tried to inform a lot, then spoke fast.
– If focus on a few interesting points, volume is smaller. Then you can speak slowly.
Her advice might be very useful and practical as usual.

TM EY for Prepared speech#2
He challenged his first time evaluation.
First he mentioned that he was surprised at TM DN’s speech by using origami performance.
His speech followed the speech objectives, and visual aid “origami” was effectively to understand difficulty of communication.
And he pointed out the room for improvement.
He wanted to know how to improve the problem of communication.
That’s a good point! I really agreed with him.
He was a little nervous but finished wonderful evaluation at last!

Followed by TM EY’s first evaluation, TM RI started general evaluation.
In fact, TM RI also challenged her first general evaluation.
She looked back the meeting and she was praised for the president greetings, TMOM, role takers and evaluators.
She was sticking to the basic general evaluation way, then it was very natural. So we didn’t believe this was the first time for her!

English session ended. After taking break time, Japanese session continued.

–ENG session by courtesy of TM Tsu

 ・タイトル「愛唱歌~好きな歌はまるで友達」
  MKさん
  「あなたの一番好きな歌は何ですか?」から冒頭
 入り、たいへん聴き手の興味を引く冒頭から、私は釘づけになりました。
 「好きな曲には人柄が出ると思いませんか?」
 「人生のその時その時で印象に残った言葉やフレーズはありませんでしたか?」
 というたいへん魅力的な始まり方でした。
 MKさんは心に残る曲が3曲あるそうです。
 1曲目は小さい頃、2曲名は昨年、3曲目は最近だそうです。
 そして実際にそのフレーズを歌って頂き、最後まで、たいへん面白く
 聴き手に考えさせるスピーチで、終わった後も楽しい余韻と温かい雰囲気が
 残るたいへんいいスピーチだと思いました。
 一服の清涼剤のようなスピーチでした。
 声の調子も明るく、ストリー性があり、とても楽しかったです。
 ICE Breakは大成功でした。
・タイトル「最近思うこと」
 ONさん
 「最近人間関係でストレスを抱えていまして・・」という大変 正直なONさんの誠実な人柄が出ているスピーチだったと思います。
 ONさんが人間関係でダークの部分をもろに受け、色々悩まれ、そこから気づいた 点や新たな発見など、たいへん印象深い、聴き手も一緒に考えていこうするスピーチの構成力は圧巻で、私は最後までONさんのスピーチには注意力が途切れることがありませんでした。
 たいへん聴き手も考えさせられるスピーチでした。
テーブルトピックマスターはTCさんです。
「あなたの小学校の時の過ごし方?」
 Oさん「荒川の土手で昆虫を使って、色々遊んだエピソードをたいへん楽しく
話してもらいました」
「印象に残っている祭りは?」
 Mさん「ロックフェスティバルの一体感を熱く語ってもらいました」
「ご当地お土産で美味しかったもの?」
 Mさん「出身地の神戸の春を告げる「イカナゴの釘煮」について話してもらいました
「500万円あげるから1週間、夏休みで楽しんでおいでと言われたら?」
 Kさん「好きな車を買って、残りの1週間で車を改造するという「もったない」使い方を披露頂きました。
・論評
 Kさん「明るくてユーモアのある人柄が存分に出たスピーチでした。
    良かった点(3点)
    ①序論(聴衆の興味を引くスピーチ冒頭)、本論(3曲の好きなスピーチ)結論(よろしくお願いします)がしっかりしていた事
    ②準備がよくできてい事(歌詞の提示など)
    ③表現力の上手さ
 Aさん「人によって、感じ方や解釈の違いについて」コメントを頂きました。
 総合論評のIさんはたいへん落ち着いた冷静な論評で聴衆の心を掴んでいました。
–日本語セッション レポーター TM Miyamo