第74回例会レポート(2014/04/05) 前半:英語の部

M川会長の 「桜を見に行こう!」という季節感いっぱいの挨拶で始まった通常例会。今回は冒頭から嬉しい発表がありました。
なんとなんと、エリアコンテストに出場のM田さんが日本語、英語ともに優勝し、ディビジョンDコンテストへ進出を果たしたのです。

すごい!これはすごい!なかなかない状況でしかもSBTMCメンバーがそれを果してしまったのです。これはディビジョンDコンテスト、何が何でも応援しに行くしかありませんね。

 ということで、そんな熱い応援からバトンタッチを受けた本日のTMOMは、わがクラブの会場係として縁の下の力持ちをしていただいているA部さんです。

教育セッション最初の役割は、入会したてのO川さん。

人生の明るい側面を見ていこうということで、”Optimism”を選んでくれました。
 
 続いてのセッションは英語スピーチ
一人目のスピーカーはT田さん、CC#2 Childish father
お父さんは子供っぽいといわれながらも、子供たちと仲良くマラソンをするT田さんがほほえましいお話でした。
最初はお子さんよりも体力のなかった塚田さんが、子供っぽいという言葉に触発され、目標を達成していくストーリーは、小説のように楽しむことができました。
二人目のスピーカーはLさん、CC#4Transitions
故郷で軍隊へ入った時の話、結婚をした日の話、何のつながりもないような二つの話を人生の変わり目(Transition)という言葉でつなぎ、Lさん自身がいつもその変わり目を楽しんでいるよいに見えたのが印象的でした。
 
続いてのセッションはテーブルトピックス
今回のテーブルトピックスマスターは急遽ピンチヒッターを引き受けていただいたN井さん、4月をテーマにお題を出してくれました。
「本年度の目標は」に対してA木が営業目標の話をし、「行きたい観光地」でゲストのM本さんがスペインの市場の素敵な思い出をご披露いただき、最後にこれまたゲストのY澤さんが「雨と晴のどちらが好き」というお題に、ご趣味のスキーをするときはどちらもあまり好ましくないというお話をしてくれました。
 
英語最後のセッションは論評セッション
二人のスピーカーに対してM田さんとH田さんが暖かくも鋭い論評をしてくれました。<日本語の部へ続く。。。>

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